”自然”と”ミドリシジミ”
◆児童の感想◆
平成29年7月3日(月)、「放課後ふれあいチャレンジスクール」が、14名の子どもたちと名の保護者協力と、10名のスタッフで行われました。「勉強タイム」では、学習アドバイザーの指導のもと宿題やドリルなどに取り組みました。「ふれあいタイム」では、榎本さん、黒須さんによる「自然についてのお話」と終了後「ミドリシジミ」の観察会を行いました。写真などを用いていただき、ミドリシジミと虫などを観察しました。
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なお、チャレンジスクールへの途中入会、質問や問合せは以下に御連絡ください。

河合小学校 学校地域連携コーディネーター 090−5338−1509  石井孝司

今日で今学期の「放課後ふれあいチャレンジスクール」は終了です。次回は9月4日(月)です。ふれあいタイムでは、佐々木さんを迎え「民話を楽しむ」を行う予定です。

胸が黒いからムナグロということが少し不思議でした。ふつうは、ムネクロだと思うからです。ベニイトトンボやほかの昆虫が絶滅きぐしゅだらけだったから、赤坂沼を守りたいです。 女子)

チョウは同じ食べ物を食べないのが印象的でした。「同じ物を食べてしまうと、食べる物がなくなるから」と聞いて、「へ〜」と思いました。チョウのことで一歩学ぶことができました。5年 女子

今日は、えのもとさんに自然のことについてたくさん教えてもらいました。ちょうは、ちょうでも食べ物がちがうことが一番おどろき、初めて知りました。わたしは、さらに、生き物や自然について興味がわきました。年 女子