何回も読みたくなるお話
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◆児童の感想◆◆イラスト◆

平成2936日(月)、「放課後ふれあいチャレンジスクール」が、13名の子どもたちと9名のスタッフで行われました。「勉強タイム」では、学習アドバイザーの指導のもと宿題やドリルなどに取り組みました。「ふれあいタイム」では、苑田美智子さんによる「読み聞かせ その2」を行いました。「あんず林のどろぼう」と「こいぬのうんち」という本を読み聞かせてくださいました。人は変わることができるということと自然の恵みについて考えられました。

なお、チャレンジスクールへの途中入会、質問や問合せは以下に御連絡ください。

河合小学校 学校地域連携コーディネーター 090−5338−1509  石井孝司

今日で今年度のふれあいチャレンジスクールは終了です。1年間ありがとうございました。来年度もよろしくお願いいたします。

「あんず林のどろぼう」は、最初、とても悪いどろぼうがでてきたと思ったけど、最後、赤んぼうを拾ってからは”どろぼう”じゃなくて、とてもいい人間になったと思います。赤んぼうをつれてどこかへ行ってしまったところは、どこへいってしまったのかなと思いました。「こいぬのうんち」は、とてもきたなくてもだれかの役に立つということを言いたかったのかなと思います。
年 女子
よみきかせでお話だけではなく、音楽を使ってきくのでおもしろかったです。年 女子
(3年・女子